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2018年4月9日月曜日

pixRectifyの操作(その2)

画像ファイルのセーブ

『ファイル』から、『補正された右画像をセーブ』を選ぶと、ステレオ補正された右画像をファイルに出力します。


右側カメラの光軸を回転した分だけ、画像の縁辺部に黒い枠ができています。

この出力された右画像ファイルは、左側の画像との縦視差が解消されており、3D表示、VR装置でのステレオ視、また、奥行き計算などに適しています。

『ファイル』から、『アナグリフ画像をセーブ』を選ぶと、ステレオ補正された左右の画像から生成したアナグリフ画像がセーブされます。

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